Cabaret リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 15, 2010 年に2回、FontainebleauとSingaporeの両キャンパスで"Cabaret"と呼ばれる学芸会的なイベントが開かれます。 今回のCabaretで作成されたビデオをご紹介しておきます。 "Work Hard, Play Harder"な校風が伝われば、と思います。 ↓こちらはシンガポールからのビデオです。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
23D在校生紹介 3月 24, 2023 INSIDE INSEADをご覧いただきありがとうございます。 23年1月入学(23D)の同期日本人のご紹介をさせて頂きます。 23Dはトータル10名で、Fonty5名・Singy5名でバランスよく始まりました。 Fontyメンバーの出身業界は様々ですが、Singyメンバーは全員金融業界出身となっています。また、コンサルスクールとして知られるINSEADですが、直近キャリアにコンサルの方がいない点も他のバッチと比べた特徴となっています。 キャンパスの状況として、ごくたまに小数のコロナ陽性者がリモートで授業を聞く以外、基本的にすべてコロナ禍前の状況に戻っており、学生同士のコミュニケーション・各種イベントが日々活発にキャンパスにて行われております。 また、1月スタートのDバッチの特徴として夏に約2ヵ月間の長期休暇があるため、入学早々夏のインターンシップ(特に金融業界のインターンシップ選考は早い傾向)の準備で忙しくされている方がいたり、その他の方も学術・クラスメートとの交流・旅行等で非常に充実した日々を過ごしております。 直近ではテック業界における断続的なレイオフ、シリコンバレー銀行・シグネチャー銀行の破綻、及びUBSによるクレディ・スイスの買収等、ジョブマーケットの先行きが不透明なニュースが多く、学生の就活を取り巻く環境は厳しい面もありますが、その中でも皆さん精力的に様々な活動に取り組んでいます。 以下、23Dメンバーの一覧と志望動機です。 Name 出身業界 年齢 性別 出願 ラウンド TOEFL/ IELTS GMAT/ GRE 社費/ 私費 海外経験 第二 外国語 Home Campus KH 事業会社 (外資系スタートアップ) 32 男性 R1 IELTS 7.5 GRE 326 私費 ・留学・駐在経験なし (短期出張複数カ国のみ) ・旅行:20カ国程度 スペイン語 フランス KN 総合商社 32 男性 R1 IELTS 8.5 GMAT 700 私費 ・香港・カナダ・ブラジル・ 米国・南アフリカ計16年 ポルトガル語 フランス KY 金融 (PE) 33 男性 R1 IELTS 8.5 GMAT 690 私費 ・コンサル :ドイツ・イギリス計1年 ドイツ語 フランス MF 金融 (国際機関) 30 女性 R2 TOEFL 117... 続きを読む
26J 在校生紹介 10月 08, 2025 INSIDE INSEAD をご覧いただきありがとうございます。 入学式からのチームビルディング、講義と怒涛の一か月でしたが、気づけばもうP1も佳境に差し掛かりFinal examの時期に差し掛かってきました。 遅ればせながら25年8月入学(26J)の同期日本人の紹介をさせて頂きます。 国籍上は日本以外のメンバーもいますが、こちらでは日本国籍保有者に加え、日本語Speaker&日本での勤務経験が長いメンバーを中心に紹介しております。 26Jはトータル16名で、Fonty8名・Singy8名でのスタートとなりました。 出身業界は金融・コンサル・商社・Tech・外資ベンチャー・ラグジュアリーブランドと多様なプロフィールです。今年は金融バックグラウンドメンバーがやや多いですが(といっても政府系金融、開発金融、IBDとセクターは分散しています)、全体としてはバランスが取られている印象です。 他クラスメイトは所謂戦略コンサルバックグラウンドのメンバーが多い印象ですが、ファミリービジネスやAir force、ラグビーのナショナルチームに所属していたメンバーがいるなど、まさに多様性を感じる構成です。 以下、26Jメンバーの一覧と志望動機です。 皆フランクに話をするのが好きなメンバーなので、少しでもINSEADが気になっている方はお気軽に連絡ください。 INSEAD 26J 日本人メンバー – 詳細プロフィール イニシャル 出身業界 社会人経験 性別 出願ラウンド TOEFL/IELTS GMAT/GRE 社費/私費 海外経験 第二外国語 Home campus 受験校 合格校 Why INSEAD 応援メッセージ F. N. ... 続きを読む
「フォンテーヌブロー vs シンガポール」 3月 24, 2026 徹底比較!!INSEAD「フォンテーヌブロー vs シンガポール」結局どっちがいいの? ボンジュール!こんにちは、26JのR.Dです! さて、今回は、INSEADへの入学が決まったとき、最初に突きつけられる究極の選択。「フォンテーヌブロー(フランス)か、シンガポールか」どっちがいいの!?を徹底解説したいと思います!!(拍手!)。 まず結論から言えば、どちらが「いいか」はあなたのライフスタイルと野心次第。両キャンパスには明確な「色」があり、それによってあなたのMBAライフは劇的に表情を変えます。今回は、日本人在校生たちの生の声を踏まえて、徹底比較します!(このコラムは、あくまで筆者である日本人目線での記載になることご容赦ください)。 ① 住環境:フランス映画の住人か、都会の楽園か フランス・フォンテーヌブロー:INSEAD村での牧歌的ライフ ここは、街全体がINSEADのキャンパスと言っても過言ではありません。学生は森の中の歴史あるシャトー(城館)や、フランスらしい華麗なアパルトマンでシェアハウスをしたりと、基本的にキャンパスから徒歩で通学するのがデフォルトです。 Pros: 「とにかく学生同士の距離が近い」:買い出しのスーパーでも、カフェでも、フォンテーヌブロー城の広大なお庭や森をランニングしていても、必ず誰かしらに会います。この「常にコミュニティの中にいる」感覚は、人間関係の熟成速度を爆速に高めます。 「パリ・欧州全域に気軽にいける」:INSEADは、パリから電車で45分ほどのところに位置している為、週末も電車(電車賃はたったの2.5€!)でふらっとパリまで遊びに行くことができることは大きなメリットです。憧れのパリが日常になるこの感覚は、フォンテーヌブローキャンパスならではだと思います。また、日本人にとってはなかなかいきづらいヨーロッパが、飛行機で1~2時間の距離なので、週末は皆欧州各国への旅行を楽しんでいます。 「MBAのダイナミズムを感じられる」:フォンティーは学校のサイズがシンガポールよりも大きいです。毎年キャンパスエクスチェンジが始まる以前のP1及びP2の人数は、フォンティー350人、シンギー150人程度となります。その為、各国偏りなく世界中の国々から集まる規模のダイナミズムは、Fontyスターターの方が感じやすく、「ザ・MBA」な体験を味わ... 続きを読む
コメント
コメントを投稿