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これまでの所感~P1、P2を振り返って~

こんにちは。18JフォンティースターターのRです。気づけばあっという間にP2も終わってしまいました。P1、P2は全て必修科目により、65-75名前後のクラスというものが存在します。そしてP2が終わった今、今後はキャンパスエクスチェンジや交換留学により、皆世界中に散らばるようになるので、来年7月に開かれるフォンティでの卒業式に参加しない人も中にはいることを考えると、これにてクラスの卒業・解散を意味します。

18D在校生紹介

こんにちは。目前の入学に向けてシンガポールへ移住したばかりの 18D Wario です。 今回は毎期恒例 18D 在校生紹介をお送りします。日本からは合計 13 名(日本在住外国人 6 名を含む)であり、今回は私費とシンガポールスターターの比率が高めになっています。 18D 日本チーム一同、こちらのブログで少しずつ情報発信していこうと思っていますので、よろしくお願いします!

INSEADで最も勉強になったのは授業でもキャリアコーチングでもなかった…

ボンジュール皆さま、Eです。 あっという間にP2の半分が過ぎてしまいましたね。

雑感:3ヶ月を振り返って

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18JのYです。INSEAD、フォンテーヌブローの生活も早いもので3ヶ月が過ぎました。3ヶ月とは思えないほど濃密な授業、各種イベント、ソーシャライズする機会に恵まれています。出願プロセスや第1学期についてはすでに記事があるので、私からは非常に雑多で恐縮ですが、私がこの3ヶ月で感じたことを綴りたいと思います。一個人の見解ですが、こちらの雰囲気を少しでもお伝えできれば幸いです。

女性とINSEADとキャリア

「 ABENOMICS is WOMENOMICS ‼」 イヴァンカさんのお言葉は記憶に新しく、世界中で Women 祭りが繰り広げられていますが、実は INSEAD も初の女性入学 50 年を記念し、 # INSEADWomen として大々的に盛り上がっています。 18J のぽっきーはこれから(1) INSEAD の女性像と (2) その女性のキャリアに関してお届けしようと思います。皆さんに学校データとはちょっと違う、ぽっきーの考察も含めお伝えするので、少々バイアスが掛かっているかもしれませんが、是非最後までお付き合いください。さて、今日は(1)に関してです。

フルタイムMBA出願プロセス(2017年版)

はじめまして。18JのSaunaがシンガポールよりお届けします。サウナが趣味なのですが、シンガポールは気候が温暖な事もあって、サウナ環境が充実しておりません。P3をアブダビ、P4をフォンテーヌブローで過ごすことになっているので、その時までサウナはお預けしようと思います。 そんなことはさておき(?)、本稿では多くのアプリカントの方にとって気になるであろう、出願プロセスの全体像やアドバイスをお伝えできればと思います。

P1のコア科目概観と授業の様子

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  18JのZSDYです。まっきーが紹介したアントレ(11月4日付記事)といった任意の学習リソースとは反対に、履修が卒業要件であるP1科目(コア科目)について共有します。  P1の全体的な様子は過去記事が既にあります(6月29日付記事ークラスの様子-P1,P2編、HOさん)。必修科目は、各MBA校でそれほど差がないとも言われる部分ですので、以下、各科目の内容と授業の雰囲気が分かるよう印象に残った場面を簡単にご紹介します(フォンテーヌブローキャンパス)。